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「LM Studio」タグの記事が22件件あります

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Qwen3.6 27Bをテストする(速度とか)

· 約14分
もみじーな
個人開発者

Qwen3.6 27Bのテストです。
最近、書いてなかったですがRTX5090です。

速度

helloテスト

59token/sなので特に前とは変わっていないか

500文字

良い感じ

長めのコードを生成させる

18000トークン使って速度維持できてるのでいいですね

一応できたやつ ヴァンパイアサバイバー風ゲームをつくらせてますがわからないレベルです。
Kimi K2.6より操作性とかはよかったです

ギアテスト

めっちゃ長いです。

# 指示: 自律生成型ギアシード・シミュレーター (Procedural Gear-Seed Simulator)

以下の仕様に従い、**1つのHTMLファイル**(HTML/CSS/JavaScript 全て内包)で完全に動作するギアシード・シミュレーターを生成してください。外部ライブラリは一切使用しないでください。Canvas API のみで描画してください。

---

## ■ コンセプト

1つの起点歯車(ドライブ・ギア)から始まり、ユーザーが「追加」するたびにシステムが **自律的に** 噛み合い位置を計算し、歯車が連鎖的に増殖・連動して回転するシミュレーター。

---

## ■ 1. 歯車の幾何学モデル

### 1-1. インボリュート歯形の簡易モデル
各歯車は以下のパラメータで定義する:
- `teethCount` (歯数 N): 8〜60 の整数(追加時にランダム or スライダーで指定)
- `module` (モジュール m): 全歯車で統一値(デフォルト = 8px)。UIスライダーで 4〜16 に変更可。
- `pitchRadius` (ピッチ円半径 r): `r = m * N / 2`
- `addedum` (歯先高さ): `1.0 * m`
- `dedendum` (歯元深さ): `1.25 * m`
- `outerRadius` (歯先円半径): `r + addendum`
- `rootRadius` (歯元円半径): `r − dedendum`
- `toothAngle` (1歯あたりの角度): `2π / N`
- 各歯は台形近似(tooth tip arc → flank line → root fillet arc)で描く。最低でも **歯先の円弧・フランク直線・歯元のフィレット曲線** を含む滑らかな形状にすること。

### 1-2. 描画関数
```
function drawGear(ctx, gear, time) { ... }
```
- `gear` オブジェクトから全パラメータを取得
- 現在の回転角度 `gear.angle` を適用して描画
- 歯面にグラデーション(金属調)を適用
- 中心にシャフト穴(小円)を描画
- 歯車の中心座標 `(gear.x, gear.y)` を基準に `ctx.translate` + `ctx.rotate` で描画

---

## ■ 2. 噛み合い(メッシュ)の自律計算

### 2-1. 新規歯車の配置アルゴリズム
新しい歯車(子ギヤ)を追加するとき:
1. **親ギヤの選択**: 既存歯車リストからランダムに1つ選ぶ(または最後に追加されたものを優先するモード切替可)
2. **中心間距離の計算**: `d = r_parent + r_child`(両ピッチ円が接する距離)
3. **配置角度の探索**:
- 親ギヤの中心から角度 θ (0〜360°) を 1°刻みでスキャンし、候補位置 `(px + d*cosθ, py + d*sinθ)` を算出
- 候補位置が **既存の全歯車と重ならない**(中心間距離 > `outerRadius_existing + outerRadius_child + gap` )ことを確認
- **Canvas境界内** に収まることも確認
- 有効な候補の中から **ランダムに1つ** を選ぶ(有機的な広がりを演出)
- 全角度で配置不能なら、別の親ギヤを再選択してリトライ(最大リトライ = 既存歯車数)

### 2-2. 回転方向と歯の位相同期
- 親ギヤと子ギヤは **逆回転** する
- `child.angularVelocity = −parent.angularVelocity * (parent.teethCount / child.teethCount)`
- **歯の位相合わせ**: 配置時に、親の歯の谷と子の歯の山が正確に噛み合うよう初期角度 `child.initialAngle` を計算する:
```
接触点方向の角度 = atan2(child.y − parent.y, child.x − parent.x)
parent側の歯位置 = (parent.angle + 接触点角度) を toothAngle で割った余り
child.initialAngle = 接触点角度 + π + (半歯分オフセット) − 対応する位相補正
```
この計算により、**アニメーション中に歯が貫通せず、滑らかに噛み合う** こと。

### 2-3. 連鎖的回転更新
- ドライブギア(最初の歯車)のみ `baseAngularVelocity`(UIスライダーで調整可)を持つ
- 各フレームで BFS/DFS により接続グラフを走査し、全歯車の角度を更新
- `gear.angle = gear.initialAngle + gear.angularVelocity * time`

---

## ■ 3. アニメーション・レンダリング

### 3-1. メインループ
```
requestAnimationFrame ベースの60fpsループ
```
- 毎フレーム Canvas をクリアし、全歯車を描画
- 噛み合い線(メッシュライン: 親子の中心を結ぶ薄い線)をオプション表示

### 3-2. 歯車のビジュアル
- **金属調グラデーション**: 歯面に放射グラデーション(#888 → #CCC → #888)
- **歯先のハイライト**: outerRadius付近に薄い光沢線
- **シャフト穴**: 中心に半径 `m * 1.5` の穴(ダークグレー)
- **スポーク**: シャフトから歯元まで 4〜6本のスポーク線(歯数が20以上の場合のみ)
- **影**: 各歯車の下に `ctx.shadowBlur = 8, shadowColor = rgba(0,0,0,0.3)` でドロップシャドウ

### 3-3. 背景
- ダークグレー (#1a1a2e) 〜 ネイビー (#16213e) のグラデーション背景
- 薄いグリッドパターン(50px間隔、rgba(255,255,255,0.05))

---

## ■ 4. ユーザーインターフェース

### 4-1. コントロールパネル(画面左側 or 上部にオーバーレイ)
以下のUIを配置:
| UI要素 | 機能 |
|---|---|
| 「+ ギア追加」ボタン | 歯車を1つ自律追加 |
| 「自動増殖」トグルボタン | ON: 1〜2秒間隔で自動追加 / OFF: 手動のみ |
| 「歯数」スライダー (8〜60) | 次に追加する歯車の歯数を指定 / 「ランダム」チェックボックスON時は無視 |
| 「ランダム歯数」チェックボックス | ON: 歯数を8〜40のランダムに |
| 「モジュール」スライダー (4〜16) | 全歯車の共通モジュール値(変更時は全再計算) |
| 「速度」スライダー (0.1〜5.0) | ドライブギアの回転速度 |
| 「メッシュライン表示」チェック | 歯車間の接続線の表示切替 |
| 「リセット」ボタン | 全消去してドライブギアのみに戻す |
| 「歯車数」表示 | 現在の総歯車数をリアルタイム表示 |

### 4-2. ドラッグ操作
- Canvas上でマウスドラッグすると **ビューポート全体をパン** (移動)できる
- マウスホイールで **ズームイン/アウト** (0.2x 〜 3.0x)
- ズーム中心はマウスカーソル位置

### 4-3. レスポンシブ
- Canvas は `window.innerWidth × window.innerHeight` のフルスクリーン
- リサイズ時に自動調整

---

## ■ 5. データ構造

```javascript
const state = {
gears: [], // Gear オブジェクトの配列
module: 8, // 共通モジュール
driveSpeed: 1.0, // ドライブギアの角速度
time: 0, // アニメーション経過時間
autoSpawn: false, // 自動増殖フラグ
viewport: { x: 0, y: 0, zoom: 1.0 }, // パン・ズーム
};

class Gear {
constructor({ teethCount, x, y, parentIndex, angularVelocity, initialAngle, color }) {
this.teethCount = teethCount;
this.x = x;
this.y = y;
this.parentIndex = parentIndex; // 噛み合い親のindex (-1 = ドライブ)
this.angularVelocity = angularVelocity;
this.initialAngle = initialAngle;
this.angle = initialAngle; // 現在角度(毎フレーム更新)
this.color = color; // アクセントカラー
// 派生値
this.module = state.module;
this.pitchRadius = this.module * this.teethCount / 2;
this.outerRadius = this.pitchRadius + this.module;
this.rootRadius = this.pitchRadius - this.module * 1.25;
}
}
```

---

## ■ 6. 初期状態

- Canvas中央にドライブギア(歯数 = 20, parentIndex = -1, angularVelocity = driveSpeed)を配置
- ドライブギアには特別なマーカー(中心に赤い点 or 金色のリング)をつける

---

## ■ 7. 追加の演出(実装必須)

1. **追加アニメーション**: 新しい歯車はスケール0から1.0へ 300ms の ease-out で拡大して出現
2. **色彩**: 各歯車に HSL カラーを割当(hue = index * 37 % 360 で自動変化)。歯面のグラデーションに薄く反映
3. **パーティクル**: 歯車追加時に噛み合い点から小さな火花パーティクル(10〜20個)を放出。200ms で消滅
4. **歯車情報ツールチップ**: 歯車にマウスホバーすると歯数・回転速度・ギア比を表示
5. **FPSカウンタ**: 右上に小さくFPS表示

---

## ■ 8. コード品質

- 関数は機能ごとに分離(描画 / 計算 / UI / イベント)
- 日本語コメントを主要関数に付与
- ES6+ 構文(class, const/let, arrow function, template literal)
- 即座にブラウザで開いて動作すること

---

## ■ 9. 出力形式

- **単一のHTMLファイル** として出力
- `<style>` タグ内にCSS、`<script>` タグ内にJavaScript
- ファイル冒頭に `<!-- Procedural Gear-Seed Simulator -->` コメント

Qwen3.6が作ったもの

ダメでした。
ギアの追加ができないのでまだまだですしギアがおかしいです。

Claude 4.7

ギア作ってる人をみないので一応参考までに
このシミュレーションの目的はギアの重なりや逸脱が起きないを確認してます。
ギアとギアの重なりや逆回転するなんてもってのほかです。
Gemini3.1 Proですらなぜか逆回転したりしますがClaude君は優秀です。

3D地球儀テスト

あなたは優秀なフロントエンドエンジニアです。
Three.jsを使用して、ブラウザ上で動く「サイバーパンク風のインタラクティブな3D地球儀ネットワーク」をHTML1ファイル(CSS、JS内包)で作成してください。

以下の要件を必ずすべて満たしてください。

【1. ビジュアルとデザイン】
・全体的にダークでサイバーパンク、SF映画のような雰囲気にすること。
・背景はCSSの放射状グラデーション(暗いネイビーから黒)にし、さらにThree.js側で星屑のようなパーティクルを無数に散りばめること。
・画面の右上に「STORIES」「EXPLORE」、左下に「GLOBAL NETWORK」といったミニマルで透明感のあるダミーのHTML/CSS UIをオーバーレイ配置すること。
・テーマカラーはシアン(#26c6daなどの青緑系)をアクセントに使うこと。

【2. 地球の表現】
・中心に配置する地球は、以下のダークな世界地図テクスチャを使用すること。
URL: https://unpkg.com/three-globe/example/img/earth-dark.jpg
・テクスチャを貼った球体の上に、わずかに大きいワイヤーフレームの球体を重ねて、デジタルのグリッド感を出すこと。
・アンビエントライトとディレクショナルライトを適切に当てて立体感を出すこと。

【3. 都市とネットワークデータ】
・世界中の主要都市(東京、ニューヨーク、ロンドン、サンフランシスコ、サンパウロ、シドニー、ドバイなど計20箇所以上)の緯度経度データを用意すること。
・緯度経度から3D座標に変換し、各都市の位置に「光るドット(Sprite)」と「都市名のテキストラベル(Canvasで作ったSprite)」を配置すること。ラベルは地球にめり込まないよう少し浮かせること。
・主要都市間を結ぶ、地球の表面から少し飛び出す放物線(ベジェ曲線など)を多数描画し、世界中が繋がっているネットワーク網を表現すること。

【4. アニメーションとインタラクション】
・ネットワークの放物線上を、光の粒(パーティクル)が移動し続けるアニメーションを実装し、データが送受信されているように見せること。
・地球自体もゆっくりとY軸方向に自転し続けるようにすること。
・OrbitControlsを導入し、マウスドラッグで地球を回転させたりズームしたりできるようにすること。
・【重要】カメラの初期位置は、北米ではなく「日本(アジア)」が最初から見えているアングルに設定すること。

コードは省略せずに、完全に動作するものを出力してください。

地図がくらい

WebOS作成テスト

あなたは世界トップクラスのフロントエンドエンジニアであり、UI/UXデザイナーです。
ビルドツール(npm, Webpack, React等)を一切使用せず、静的ファイル(HTML, CSS, Vanilla JavaScript)のみでブラウザ上で完全に動作する「ウェブデスクトップOS」を開発してください。

以下の要件を厳格に守り、可能な限り多くの機能を実装したシステムを出力してください。

【基本要件と制約(完全オフライン・ゼロ依存)】
- 外部ライブラリ禁止: jQuery, Bootstrap等のフレームワークは一切使用しないでください。
- CDNの使用禁止(完全オフライン対応): FontAwesomeなどのCDNも厳格に禁止します。
- アセットのローカル化: アイコン等はすべて「インラインSVG」と「CSS」のみで美しく描画し、外部画像ファイルへの依存をゼロにしてください(ダウンロードの手間も省く完全なスタンドアロンにします)。
- 純粋なVanilla JS: ES6+のクラスやモジュールパターンを駆使し、美しい設計にすること。

【UI / UX デザイン言語:Windows 11 スタイルの完全再現】
以下のWindows 11の特徴的な「Fluent Design System」をCSSで忠実に再現してください。
1. アクリル/マイカ効果 (Mica Effect): `backdrop-filter: blur(15px)` と半透明の背景色 (`rgba`) を組み合わせ、タスクバー、スタートメニュー、ウィンドウのタイトルバーに「すりガラス」のような美しい透過効果を持たせること。
2. 角丸 (Rounded Corners): すべてのウィンドウ、スタートメニュー、ボタン、ホバー時の背景に滑らかな角丸 (`border-radius: 8px` 〜 `12px` 程度) を適用すること。
3. ドロップシャドウ: ウィンドウが重なった際の立体感を出すため、美しく自然な `box-shadow` を設定し、アクティブなウィンドウは影を少し濃くすること。
4. アニメーション: アプリの起動時、最小化・復元時、スタートメニューの展開時に、CSS Transition や Keyframes を用いた滑らかなフェード&スケール(拡大・縮小)アニメーションを実装すること。

【UI コンポーネント】
1. デスクトップ: Windows 11のデフォルト壁紙を思わせるような、CSSグラデーションの美しい背景色を設定。デスクトップアイコンは左上から縦グリッド配置。
2. センタータスクバー: 画面下部に固定。アプリアイコンとスタートボタンを**中央揃え(センター配置)**にすること。
3. スタートメニュー: 中央のスタートボタンをクリックすると、画面中央下部からフワッと浮かび上がる。上部に検索バー風のUI、中央にピン留めアプリのグリッド、下部にユーザーアイコンと電源ボタンを配置。
4. システムトレイ: タスクバー右端に配置。時計と、CSSで描画したバッテリー/Wi-Fiアイコンを並べる。

【コア・アーキテクチャ(ウィンドウマネージャー)】
1. ドラッグ&ドロップ、リサイズ機能。
2. Z-Index管理による最前面化。
3. 最小化(タスクバーへ収納アニメーション)、最大化(全画面化)、閉じる機能。
※ウィンドウ右上のコントロールボタン(最小化・最大化・閉じる)は、Windows 11の配置とデザイン(ホバー時に閉じるボタンだけ赤くなる等)を再現すること。

【搭載アプリケーション(思いつく限りの全機能)】
1. ファイルエクスプローラー (Win11風UI): `localStorage` を利用した仮想ファイルシステム。左側にナビゲーションペイン、右側にファイルグリッド。
2. テキストエディタ (メモ帳): シンプルなテキスト作成・保存ツール。
3. ターミナル (Windows Terminal風): 黒背景に透過を少し入れ、基本的なコマンド(`help`, `echo`, `clear`, `date`, `ls`)が動くCUI環境。
4. 電卓: Windows標準電卓風のクリーンなグリッドレイアウト。
5. システムモニター: CPU/メモリ使用率を模した動的グラフを描画するタスクマネージャー。
6. 時計・カレンダーアプリ: システムトレイの時計クリックで右下からポップアップするカレンダーUI。

【出力形式の指示】
コード量が非常に膨大になるため、以下の順序で計画的に出力してください。
1. まず、全体のアーキテクチャ設計と、Windows 11風デザインをCSSでどう表現するかの戦略を説明してください。
2. 次に「HTMLの基本構造」と「CSS(Win11テーマのベースデザイン、Micaエフェクト、アニメーション定義)」を出力してください。
3. 続いて「JavaScript(ウィンドウマネージャー、センタータスクバー、スタートメニューのコアロジック)」を出力してください。
4. 最後に、各アプリケーションのロジックとインラインSVGアイコンのデータを含めた「完全版のJavaScript」を提供してください。

正直,Kimi 2.6に勝ってます

最後に

性能は高いけどやっぱり27Bです。
ローカルでのエージェントや簡単なコード生成としてはいいですが細かいデザイン性などではパラメータ数が結局足りないのでクラウド版と併用ですかねまだ
たぶん1bit量子化がきたらローカルの時代ですかね。
1,2年はまだいるかな?

Qwen3.6 35B A3Bは確かにWebデスクトップ OSがつくれそう

· 約1分
もみじーな
個人開発者

Redditで作ってた人がいたのでOllamaブリッジのテスト中に作成テストをしました。

普通にWebデスクトップOSを作れって送っただけなので素晴らしいです。

puterかなんかを学習したんですかね?
ブラウザも普通に使えたので面白いですね。

間違いなくQwen3.6 35B A3Bは実用的です。

これは次の100Bクラスに期待がもてますね・・・

まだなんちゃって段階なので作りこむならNodeにしてアプリもモジュール型にしたいですね。

Qwen3.6 35B A3Bの簡単なテストと比較(MoEの時代が来たか?)

· 約5分
もみじーな
個人開発者

正直な話ですがQwen3.6 35B A3Bは良さそうです。

小さめのMoEモデルに対して私的にはかなりネガティブだったのですがQwen3.6はかなりエキスパートの切り替え精度?が改善されてるみたいです。

使えそうです・・・(たくさん検証はいる)

Qwen3.5 35B A3Bとの比較

速度

Qwen3.5 35B A3B

helloだけです
190token/sくらいは安定ですかね

Qwen3.6 35B A3B

少し遅くなってますが早いです。(もしかしたらウマ娘とかのせい)

スプレッドシートを作成比較

MoEモデルってゴミみたいなスプレッドシートになりやすいのでテスト

# スプレッドシート作成依頼:Vanilla JS Webアプリケーション

## 目的
外部ライブラリ(jQuery, React, Vue, ExcelJS等)を一切使用せず、HTML5, CSS3, JavaScript (ES6+) のみを使用して、ブラウザ上で動作する高機能なスプレッドシート・アプリケーションを作成してください。

## 技術スタック
- 言語: HTML5, CSS3, JavaScript (Vanilla JS)
- 外部リソース: 使用禁止(すべて自作ロジックで実装)

## 基本要件
1. **ユーザーインターフェース**
- 上部ツールバー:行追加、列追加、CSVエクスポートの各ボタンを配置。
- 数式バー:現在選択されているセルの内容(生データまたは数式)を表示・編集可能にする。
- グリッド:左側に「1, 2, 3...」の行ヘッダー、上部に「A, B, C...」の列ヘッダーを持つ表。
- スクロール:データ量が増えてもヘッダーが固定され、グリッド部分のみスクロール可能にすること。

2. **セル編集と操作**
- セルをダブルクリックまたはEnterキーで編集モードに移行。
- 矢印キー(上下左右)でのセル間移動。
- 現在選択されているセルのハイライト表示。

3. **計算エンジン(数式処理)**
- `=` で始まる入力(例: `=A1+B1`)を数式として認識し、計算結果を表示。
- 基本的な算術演算(`+`, `-`, `*`, `/`)をサポート。
- 基本関数:`SUM(範囲)`, `AVG(範囲)` を実装(例: `=SUM(A1:A5)`)。
- **リアクティブ更新**: 参照先のセルの値が変更された場合、そのセルを参照している数式の計算結果も自動的に再計算して更新すること。

4. **データ管理**
- 内部データは2次元配列またはマップオブジェクトで管理。
- CSVエクスポート機能:現在のシートの状態をCSVファイルとしてダウンロード。

## デザインガイドライン
- モダンで清潔感のあるデザイン(GoogleスプレッドシートやExcelのようなUI)。
- 編集中のセルと非編集時のセルの視認性を分ける。
- レスポンシブではなく、PCブラウザでの操作性を最優先する。

## 納品形式
- すべてのコードを1つのHTMLファイルにまとめる(Internal CSS/JS)、または `index.html`, `style.css`, `script.js` の3つのブロックに分けて出力してください。

Qwen3.5 35B A3B

VSCodeでも試しましたが変わらないどころか劣化したのでこっち

できたものがこちら

ゴミでござる

Qwen3.6 35B A3B

VSCode + LM Studioを使ってます

見てくださいセルもきれいなもんです。

弾幕ゲーム作成

プロンプトは以下

あなたは優秀なゲームプログラマーです。HTML5のCanvasとJavaScriptを使用して、東方Projectにインスパイアされた「弾幕シューティングゲーム」のプロトタイプを作成してください。
以下の要件を満たすコードを、1つのHTMLファイル(CSSとJSを含む)として出力してください。

【ゲームの基本要件】
1. 画面サイズ: 幅600px、高さ800pxの黒背景のCanvas。
2. メインループ: requestAnimationFrameを使用して滑らかに描画と更新を行うこと。

【プレイヤーの要件】
1. 操作: 矢印キーで上下左右に移動。
2. 東方風の特殊操作: Shiftキーを押している間は「低速移動」になり、自機の中心に小さな円(当たり判定の可視化)が表示されるようにすること。自機自体のグラフィックは適当な図形でよい。

【ボスと弾幕の要件】
1. ボス: 画面上部の中央に配置し、左右にゆっくりと移動させる。
2. 弾幕パターン: Math.sin() と Math.cos() を使用して、ボスから美しい幾何学模様の弾幕を発射する。
- 例として「全方位弾(円形に広がる)」と「渦巻き弾(回転しながら発射される)」を一定間隔で切り替えながら撃たせること。
3. パフォーマンス: 画面外(Canvas領域外)に出た弾は必ず配列から削除し、処理落ちを防ぐこと。

【当たり判定】
1. プレイヤーの中心の小さな当たり判定と、敵の弾(円)との間で円の衝突判定(ピタゴラスの定理)を行う。
2. 衝突した場合はコンソールに「Game Over」と出力し、ゲームの進行を停止させる。

できたのこがこちら

いいですね・・・

最後に

なめてましたね完全に
最初に出すのは密度モデルじゃないのかとがっかりしてたのですが使ってみるとあら不思議ですね。
MoEの時代がきたみたいです。

Qwen3.6 Coder Nextだしてくれないかな・・・

Ollamaのみ対応のアプリでLM Studioを使う

· 約2分
もみじーな
個人開発者

今回のプログラム

VS Codeを使っていますがCopilotチャットで基本的にはCopilot+の課金分で遊んでますが全部をClaudeとかで処理する必要がないなと思いました。

そこでローカルでなんか対応してないかなと思い設定を確認

僕のLM Studioちゃんはどこですか・・・

正直、Ollama自体は一時期入れてたのですがモデルの管理とかやりづらく嫌いなので入れたくないと思いブリッジサーバーを作成してみることにしました。

マーケットプレイスにはあるかもしれないですが得体のしれないものを入れたくないですよね・・・

で できたのがこちら

特に問題なさげですね。

公式対応するまではこれだけでも遊べそ

Githubには保存してるので必要なの方はダウンロードするなりして修正してください。

たぶんバグはあります。

これは使い続けそうなので定期的に更新するかも

Gemma4 31bが修正されたみたい

· 約1分
もみじーな
個人開発者

Gemma4のコンテキスト長を増やすと9000トークンが限界でしたがいつの間にか修正されてました。

3万トークンでも画像のようにあふれることはないです。

まぁGemma4を使うかといわれたら・・・

Qwen3.5を私は使います。

そもそもコーディングも文章生成もクラウド版を使いますので今のところはどっちも完全運用はしないです。

1bit以下の量子化で精度が95%くらいになるのを待ってます・・・・

そもそも30B程度だとClaude Opus4.5とたとえ同じくらいの能力ですってなってもコーディングさせたとしてデザイン力とか色々と足りないので微妙です。

300bはほしい 300bはほしい

Gemma4 31bの簡単なテスト(速度とか)

· 約5分
もみじーな
個人開発者

Gemma4でましたね・・・

なので簡単なテストですね。
今後はGemma4 31bかそれともQwen3.5(もうすぐ3.6)か

Gemma4 31b

速度

Gemma4は魅力を感じなかったのでHelloだけです

63token/sならローカルなら十分です。

Gemma4 31bの謎

めちゃくちゃメモリ食うんですけどどうなってるんですかこれ
デフォルト3万にしてるのですがVRAMからあふれましたね

27GBくらい使うぜみたいな目安があるんですがあきらかにそれ以上ですね
1.7GB分はウマ娘が起動してたせいですねたぶん
9000トークンでも21GB予測になってますが28くらい使いますね(バグか予測が正確じゃないだけか)
24GBメモリじゃ厳しいかもですね

ちなみにQwen3.5 27bはちゃんと3万トークンで21GBとでて21GBしか使ってなかったです。

生成テスト

ところで皆さんはAIの能力ってどう決めてますか?

私はどんなにゴミみたいなお願いでもある程度形にしてくれるAIこそ能力が高いと考えています。
Github Copilot+とかでモデル使うときはある程度は値段がするので色々構成を考えてますが一応は会話レベルでも形にしてくれますよね・・・

じゃゴミみたいなプロンプト

Excelみたいなスプレッドシートを作成して

メモリからあふれたりしたのでエラーがでてたりします。 完成したのがこちら

入力とかも問題はなかったです。
なんなら簡単な関数も使えたので悪くないです。

弾幕ゲーム生成

Qwen3.5 27Bでも試したやつですね

あなたは優秀なゲームプログラマーです。HTML5のCanvasとJavaScriptを使用して、東方Projectにインスパイアされた「弾幕シューティングゲーム」のプロトタイプを作成してください。
以下の要件を満たすコードを、1つのHTMLファイル(CSSとJSを含む)として出力してください。

【ゲームの基本要件】
1. 画面サイズ: 幅600px、高さ800pxの黒背景のCanvas。
2. メインループ: requestAnimationFrameを使用して滑らかに描画と更新を行うこと。

【プレイヤーの要件】
1. 操作: 矢印キーで上下左右に移動。
2. 東方風の特殊操作: Shiftキーを押している間は「低速移動」になり、自機の中心に小さな円(当たり判定の可視化)が表示されるようにすること。自機自体のグラフィックは適当な図形でよい。

【ボスと弾幕の要件】
1. ボス: 画面上部の中央に配置し、左右にゆっくりと移動させる。
2. 弾幕パターン: Math.sin() と Math.cos() を使用して、ボスから美しい幾何学模様の弾幕を発射する。
- 例として「全方位弾(円形に広がる)」と「渦巻き弾(回転しながら発射される)」を一定間隔で切り替えながら撃たせること。
3. パフォーマンス: 画面外(Canvas領域外)に出た弾は必ず配列から削除し、処理落ちを防ぐこと。

【当たり判定】
1. プレイヤーの中心の小さな当たり判定と、敵の弾(円)との間で円の衝突判定(ピタゴラスの定理)を行う。
2. 衝突した場合はコンソールに「Game Over」と出力し、ゲームの進行を停止させる。

1回だけ派生させて完成させたのがこちらです

Qwen3.5とかまたデザインが違っていいですがこんなもんかって感じです。

Intel Arc Pro B60 48GBによるテスト

10万トークンは不可能でした。
6万トークンも不可能でした
3万トークンならなんとか(驚異のVRAM使用率が約44GB)

さすがにバグだと信じたい
TurboQuantの発表はなんだったんだよ

ハム語を入力してみました。

Gemma4 26b A4B(おまけ)

速度

チャットとして使うなら早いです。

生成テスト

ちょっと期待はしたんですけどね

Excelみたいなスプレッドシートを作成して

できたもの

解散でござる

最後に

Gemma4 31bはQwen3.5 27bと比べるとどっちがいいか検証しないといけないですね。

4bとかはノートパソコンとかで翻訳程度ならいいかなとは思いましたがそれだけです。

Googleよ60BのMoEを出してくれ

あと関係ないですがIntel Arc Pro B70が発表されましたね!
もちろん1枚は確保したいですけどB60ですら幻のグラボですからね(Intelのホームページにも生産終了って書いてた)
買えるかどうかは置いておいて発売日は狙ってみます。X8じゃなくなってたので現在の環境だと2枚はつめないですね。

なのでこうならったら12チャンネル対応のPCを買うか迷うところです。
RTX PRO 6000 96GBもありなのかな・・・・(血迷ったらもしかして)

また、買えたら報告します。

Project AIRIをエージェント化するメモ1

· 約3分
もみじーな
個人開発者

Project AIRIっていうAIキャラクターに萌えを求めてエージェント化を実施中・・・

実装した機能とか使い方忘れるのでメモも兼ねてます。

Githubに公開してます。

昨日実装したやつ

追加機能1(ウェブ検索)

とりあえずウェブ検索機能を追加しました。

明日の天気は?
○○について調べて

とかあとはAIがわからない検索する必要があると考えたやつを勝手に検索します。

ウェブ検索はブリッジサーバーと拡張機能をChromeに登録しておく
browserというフォルダを拡張機能として取り込みが必要
start-bridge-server.batで検索サーバーが起動

追加機能2 (アラーム、タイマー)

あったら使いそうな機能としてタイマーを追加

3分タイマーをお願い
今,タイマーどれくらい経過した?
タイマー取り消し
アラート止めて

アラームは正直な話 ヘッドセットつけてる人がほとんどなので寝てたら聞こえないのでいらんですよね

明日の7時にアラームをセットして
アラーム止めて

などに対応

今日追加したやつ

カレンダー機能を追加

カレンダー機能を追加してます。
Airiの予定と自分自身の予定を追加可能

Airiの予定は指定の時間になったら自動で実行されます。

今日の私の予定は?

今日のAiriの予定は?
明日の7:00時に天気を調べる予定を追加して
カレンダーを開いて

今後の計画

Qwen3-tts 0.6bあたりを組み込みたいかな?
DBもSQLiteに変更はいずれしたいけどテストするのがめんどくさいので後かな

容量増えるのでどっちも少し機能追加してからだけど

コーディング機能とかは絶対不要だしAIキャラクターって何に使うか迷いますね。
TODOとかスケジュールはあってもいいかなと思って実装してます。

Playwrightはもう古い?時代はAIが直接操作みたい

· 約7分
もみじーな
個人開発者

作成したものはGithubに公開しています。


そもそもPlaywrightってどう使うのが正解なんですかね?
Playwrightを使っていると私はロボットではありませんがでて使えないしボットのログがおそらくサーバー側に残ります。(もう私はボットですがほしいです)
playwright stealthも微妙

ってことで現在はブラウザの直接操作が主流見たいですね。

Manusとかいい例ですね。

ってことでエージェントに組み込むべく拡張機能を作成してみました。
もちろんバイブコーディングですよ?
一部、手動で修正したりもしますがClaude Opus 4.6は本当にいいですね・・・

もう戻れないですよ使ったら・・・

作成したコードとかはGithubみてください。
Claude Opusとかなら独自のやつも普通につくれますので試してください。

拡張機能とLM Studio連携による操作

スクショとるのも面倒なので動画です。

エージェントによる操作

ウェブサーチをエージェントと呼んでいいかはしらないけどこっちも動画

サーバーのログ

全部AIエージェントのログですがこんな感じ

xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:32 +0900] "GET /img/mylogo.webp HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:32 +0900] "GET /assets/css/styles.337dd95d.css HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/js/7463.6cbf5ab1.js HTTP/2.0" 200 8961 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/js/acecf23e.b95306be.js HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/js/ccc49370.7f76acc6.js HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/images/20260315-06662a2c5816e1ef7a4e3d0568dfb7ce.webp HTTP/2.0" 200 179974 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/images/20260315-2-4361c14c9a3ace2b365296cd1dd82a08.webp HTTP/2.0" 200 30936 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/images/20260315-4-cfa7123d1af9115600fbe73818a8f1ac.webp HTTP/2.0" 200 154000 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/js/9e4087bc.4d156f5f.js HTTP/2.0" 200 887 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/js/f81c1134.69d99465.js HTTP/2.0" 200 67612 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/js/33fc5bb8.1e9b670b.js HTTP/2.0" 200 3560 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:20:37 +0900] "GET /assets/js/129538fd.2ad13eed.js HTTP/2.0" 200 356 "https://momijiina.com/blog" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:20 +0900] "GET /blog HTTP/2.0" 301 239 "-" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:20 +0900] "GET /blog/ HTTP/2.0" 200 22294 "-" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /img/mylogo.webp HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/css/styles.337dd95d.css HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/images/20260315-2-4361c14c9a3ace2b365296cd1dd82a08.webp HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/images/20260315-06662a2c5816e1ef7a4e3d0568dfb7ce.webp HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/js/7463.6cbf5ab1.js HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/images/20260315-4-cfa7123d1af9115600fbe73818a8f1ac.webp HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/js/129538fd.2ad13eed.js HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/js/33fc5bb8.1e9b670b.js HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:21 +0900] "GET /assets/js/9e4087bc.4d156f5f.js HTTP/2.0" 304 0 "https://momijiina.com/blog/" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"
xxx.xxx.xxx.xxx - - [20/Mar/2026:18:22:22 +0900] "GET /img/myfavicon.ico HTTP/2.0" 200 67646 "https://momijiina.com/blog/20260315" "Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "

"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36" "-"として表示されているので素晴らしいです。
これは人が検索したものと区別がつかないですね。(playwright stealthもこんな感じ)
ふるまい検知とか実装されればもしかしたら検出されるのかもしれないですが

最後に

ボット検出はされないですが個人利用の範囲で使ってください・・・
こうやってAIしかサイトは見なくなるのかもしれないですね

ローカルAIとクラウドAIで弾幕ゲームを作って比べる

· 約4分
もみじーな
個人開発者

※公開を忘れていた記事

Qwen3.5 27bとコーディング最高峰のClaude Opus 4.6だとやっぱり圧倒的な差がでます・・・

そもそもパラメータ数的に比べるのが間違っているのですがこれから本当にローカルGPUでコーディングを行おうとする人へのメッセージは本当にGPUを買うのか?
クラウドで良くないかとだけ書いておきます。

※一部の画像生成とか動画生成目的だけはありです。

弾幕ゲーム作成による比較

以下のGemini3.1 Proが生成したプロンプトから派生させていきました。

あなたは優秀なゲームプログラマーです。HTML5のCanvasとJavaScriptを使用して、東方Projectにインスパイアされた「弾幕シューティングゲーム」のプロトタイプを作成してください。
以下の要件を満たすコードを、1つのHTMLファイル(CSSとJSを含む)として出力してください。

【ゲームの基本要件】
1. 画面サイズ: 幅600px、高さ800pxの黒背景のCanvas。
2. メインループ: requestAnimationFrameを使用して滑らかに描画と更新を行うこと。

【プレイヤーの要件】
1. 操作: 矢印キーで上下左右に移動。
2. 東方風の特殊操作: Shiftキーを押している間は「低速移動」になり、自機の中心に小さな円(当たり判定の可視化)が表示されるようにすること。自機自体のグラフィックは適当な図形でよい。

【ボスと弾幕の要件】
1. ボス: 画面上部の中央に配置し、左右にゆっくりと移動させる。
2. 弾幕パターン: Math.sin() と Math.cos() を使用して、ボスから美しい幾何学模様の弾幕を発射する。
- 例として「全方位弾(円形に広がる)」と「渦巻き弾(回転しながら発射される)」を一定間隔で切り替えながら撃たせること。
3. パフォーマンス: 画面外(Canvas領域外)に出た弾は必ず配列から削除し、処理落ちを防ぐこと。

【当たり判定】
1. プレイヤーの中心の小さな当たり判定と、敵の弾(円)との間で円の衝突判定(ピタゴラスの定理)を行う。
2. 衝突した場合はコンソールに「Game Over」と出力し、ゲームの進行を停止させる。

Qwen3.5 27bが生成したもの

まぁ悪くはないですよね。

Claude Opus 4.6が生成したもの

Github Copilotで生成してます。
一応,もう何年か忘れましたかがPro+という39ドルにずっと入ってます。

これがClaudeです・・・
少なくともQwen3.5 397bでも使わないと現状はこのレベルは厳しいです。

コーディングをするならクラウド一択

上の比較の通りコーディングに関してはローカルでやらないといけない事情がない限りはクラウドを使ってください。
現在のローカルでクラウドに勝つには少なくともKimi K2などの超大型モデルをロードできる環境をよういできない限り不可能です。

勝てたとしてその予算は見合っているのかですがKimiやDeepSeekの量子化モデルで無理やりMacやRTX Proとかにロードするとして数百万円かかります。
Github Copilot+は39ドルです。
12か月使っても390ドル(年間だとお得)です。

Qwen3.5 27bを動かすためだけIntel Arcなどの安めのグラボを買ったとしても価格には見合っていません。
作りたいものがあるだけならGemini,Claude,ChatGPTを契約することおすすめだけします。

おまけ(Gemini 3.1で作ってみた)

これがGemini 3.1 Proの力だ!
ほぼ東方弾幕ゲームです。
素材さえ用意すればさらにいい感じにおそらくなります
Claudeよりやっぱりキャラデザインは強いきがします。

AI生成で東方の弾幕ゲームが完璧に作れる日はおそらく近いです。
SVGもそれっぽいですよね

プレイはこちら

エージェント(Qwen3.5 27b)のテストとAIに実行計画させるのは大事?

· 約3分
もみじーな
個人開発者

自分用のAIエージェントアプリを作成しているのですがGithub CopilotとかManusみたいに作業中の項目が見たいので実行計画をまず立てさせてから開発させるようにしたら生成の精度がよくなりました。

実行計画の実装前・実装後どうだったか

エラーがなくてもバグが多かったりAI自体がループに入ったりしましたが計画させて作業を分割したらなぜ1回でそこそこ動くアプリを作成してくれるようになりました。
ループもあんまりしなくなった。(なぜだ?むしろループを見ていない気も)
一度に色々と考えて生成させるのが原因なのか?
ある程度制限すれば減るのか?

生成テスト

テトリスの作成テスト

画像生成はStable Diffusionを起動していないのでエラーです
立ててれば自動で画像も生成して画像確認してつかってくれます。
あとこれは生成後に背景がなかったのでテストも兼ねておしゃれにしてと命令してます。

エージェントが勝手にエラーチェックもして修正してから報告してくるので基本的にはエラーがでるとかもないです。
スタートボタンなども勝手に押してテストしてくれます。(自分でもここまで機能実装して何を目指しているのかですが)

リバーシの作成テスト

エージェントの1回の完了報告でエラーやバグ、UIがずれているかもなさそう?
このリバーシとかもそうですがQwen3.5 27bとかQwen3.5シリーズが作成したものってなんか似たり寄ったりのUIと機能になりますよね。

TODOアプリの作成テスト

TODOアプリはなんとなくテストしただけです。 普通に動くし普通に使えなくはない。

最後に

Qwen3.5 27bいいですよねやっぱ 9bとかで開発テストしてますが使うときに27bを使うとここまで違うのかと実感します。(特にUIとか)
実行計画を立てさせるのがどれくらい効果的かはわかりませんが去年、Github CopilotでClaude 3.7(記憶が曖昧)とかの時に生成させたものに近いものが作れる気もしますのでQwen4.5に期待してます。
あと1bit量子化まだか?
富士通のQEPどうなったんですかね?3月になったので公開はされてるかもしれないですが精度89%がどれくらい響くのかもありますがはやくそこそこ精度の100bレベルが32GBくらいのVRAMで動いてくれると面白いですよね。